ズバステーション★日本ハム球団専

このブログは北海道日本ハムファイターズ球団の情報をまとめたブログです

    2019年07月


    日本ハム中田翔が右ふくらはぎ痛で欠場 練習も回避 - 日刊スポーツ
    日本ハム中田翔内野手(30)が24日、右ふくらはぎ痛のため、オリックス13回戦(ほっともっと神戸)を欠場した。23日同戦の7回の一塁守備で、三塁からの送球がワ…
    (出典:日刊スポーツ)


    中田 (なかた しょう、1989年4月22日 - )は、広島県広島市中区出身のプロ野球選手(内野手、外野手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズ所属。 広島市立竹屋小学校3年から広島鯉城リトルで捕手として野球を始める。6年時に投手に転向。広島鯉城シニア時代は連盟記録となる通算51本塁打。広島市立
    65キロバイト (8,288 語) - 2019年7月12日 (金) 03:00



    (出典 spread-sports.jp)


    頑張れよ!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/28(日) 22:22:33.58

    <西武8-7日本ハム>◇28日◇メットライフドーム

    日本ハム中田翔内野手が、追撃ムード高めるアーチを放つも空砲に終わった。

    4点ビハインドの8回1死走者なしから、バックスクリーンへ23号ソロ。
    敵地への遠征5試合連続打点と奮闘したが実らなかった。それでも9回3点差を追いついての惜敗に「ガッカリする必要はない。
    完璧な負け試合で、あそこまでよく追いついたんだから。負けてしまって悔しいけれど、切り替えて次頑張るしかない」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190728-07281369-nksports-base
    7/28(日) 22:12配信


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019072804.html
    試合スコア

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/1776307/
    7/28 ライオンズ対ファイターズ ダイジェスト


    (出典 Youtube)
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    北海道日ハムファイターズ 中田 翔 応援歌


    【【解説】中田翔 切り替え強調!】の続きを読む


    日ハム栗山監督、サヨナラ失策の中島をかばう「一生懸命やっているから色んなことがある」 - Full-Count
    日本ハムは28日、メットライフドームで行われた西武戦で延長10回サヨナラ負け。連勝は4で止まり、首位ソフトバンクと1.5ゲーム差に広がった。栗山英樹監督は「これから ...
    (出典:Full-Count)


    COM(2011年11月10日付記事) ^ 栗山ハム新監督“三原イズム”で勝つ! - デイリースポーツonline(2011年11月10日付記事) ^ 中日スポーツ:ハム激震 吉井投手コーチも退団 栗山監督との確執が原因 2012年11月5日 ^ 栗山英樹監督契約延長のお知らせ北海道日本ハムファイターズ公式サイト
    43キロバイト (5,471 語) - 2019年6月18日 (火) 07:52



    (出典 asagei.biz)


    叱咤激励..

    【【惜しい..】栗山監督 また自分を責める..】の続きを読む


    西川遥輝や中田翔、大田泰示も!舞台裏で見せる子供への優しさ。(高山通史) - Number Web
    無邪気すぎる構図、タッチが、力強く胸を打つ。心に響き、染み渡る。色鉛筆や絵筆に込めたほんのりとした温かさは、選手を突き動かすのである。7月19日からの千葉ロッテ ...
    (出典:Number Web)


    西川 遥輝(にしかわ はるき、1992年4月16日 - )は、北海道日本ハムファイターズに所属する和歌山県紀の川市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投左打。 西貴志小学校1年から野球を始め、貴志川中学校時代は打田タイガースに所属し2年時に全国大会優勝を果たす。
    31キロバイト (3,998 語) - 2019年7月18日 (木) 13:56



    (出典 diarynote.jp)


    ちなみに満塁は.750..

    1 風吹けば名無し :2019/07/28(日) 01:37:55.84

    チーム1位
    1番打者
    なんかおかしくないですかね


    【【朗報】西川遥輝 得点圏打率.364!】の続きを読む


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    58キロバイト (8,750 語) - 2019年7月12日 (金) 03:48



    (出典 banbanbangohan.com)


    あと5年も鍛えれば仕上がりそう!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/28(日) 20:24:58.74

    「西武-日本ハム」(28日、メットライフドーム)

    日本ハム・斎藤佑が3番手として七回から登板し、2回を1安打3三振無失点に抑える好投を披露した。

    3-7で迎えた七回。7月21日のロッテ戦以来の登板となった斎藤佑は、前日3本塁打を放った先頭の森を1ストライクから一ゴロに打ち取ると、続く金子は初球を打たせて、遊ゴロ。
    さらに、岡田も0-2とあっさりと追い込むと空振りの三振に仕留め、この回、わずか7球で三者凡退に仕留めた。

    回またぎとなった八回は先頭の木村に左前打を許したものの、二盗を狙った木村を捕手の宇佐見が阻止。
    さらに、秋山をフルカウントから見逃しの三振。続く源田もあっさりと追い込むと空振り三振を奪った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190728-00000139-dal-base
    7/28(日) 20:15配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019072804.html
    試合スコア


    【【朗報】斎藤佑樹2回をピシャリ!】の続きを読む


    斎藤佑樹が語った佐々木朗希。「大事なのは球数よりも登板間隔」(田中大貴) - Number Web
    佐々木くんの腕の振り、素晴らしいですよね」北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹がかつて、大船渡高校の佐々木朗希の映像を見ながら、こう話していました。
    (出典:Number Web)


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    58キロバイト (8,750 語) - 2019年7月12日 (金) 03:48



    (出典 biz-journal.jp)


    いいトレーナーになりそう!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/27(土) 15:21:01.43

    「佐々木くんの腕の振り、素晴らしいですよね」

    北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹がかつて、大船渡高校の佐々木朗希の映像を見ながら、こう話していました。

    「特に肘の使い方と、手首の位置。“怪我をしないような位置”から投げられていると思います。
    自分で意識しているのか、それとも誰かに教えてもらっているのか……。高校時代にこれができれば、怪我のリスクはかなり低くなると思いますよ。
    あとは、スライダー系やシュート系のボールを極力、減らせるといいですね」

    13年前の、2006年の夏。「ハンカチ王子」として一世を風靡することになる18歳の斎藤は、右腕に不安を抱えた状態で甲子園入りしていました。
    肘と手首にひねりを加えるスライダー系のボールを多投したことで、炎症を起こしていたのです。

    “縦振り”で投げられる球種だけなら……。

    「あの夏は、西東京大会が終わってから甲子園までの期間が短く、身体を回復する時間がありませんでした。西東京大会の決勝でスライダーを多投して、手首と腕の炎症が酷かったんです。
    痛みを抱えたまま、甲子園の初戦を投げたのを今でも覚えています。真っすぐやフォークといった、腕を“縦振り”で投げられる球種だけを使っていればそこまで痛くならなかったかもしれません」

    そこで斎藤は甲子園の序盤、ストレートを主体にすることで右腕への負担を軽減していました。佐々木投手について「スライダー系やシュート系のボールを減らせるといい」と言う理由は、そこにありました。

    斎藤は駒大苫小牧との決勝戦、引き分け再試合を投げ切って、1大会で投じた球数は歴代最多の948球。「自分でも信じられないくらいの球数を投げた」と言います。

    怪我のリスクを可視化できるデバイス。

    「最後の夏、決勝の再試合まで経験して感じたのは“球数制限”も一理あるかもしれないけれど、“登板間隔を空ける”方が大事だということ。
    高校球児の肩肘の怪我の防止に関しては、“とにかく回復させる”ことが重要だと感じます」

    2006年の夏に大きな怪我をしなかったのは、まだ10代で身体が柔らかく、大きな筋肉を使うことができていたから。
    それが年齢を重ねるごとに体は硬くなり、小さな筋肉を使っていく傾向になるため、それが肩肘の怪我に繋がっていくと斎藤は教えてくれました。

    斎藤佑樹も30代に入り、プロの世界でも中堅の域に達しました。

    斎藤は今年に入ってから「Motus BASEBALL」という、肘のストレスを数値化して怪我のリスクを可視化できる、最新鋭のデバイスを自ら取り入れました。
    トレーニング時に使用し、高校時代から酷使してきた肘などを入念にチェックしています。その他にも、サイズと重さの違う何種類ものボールを使い、自らの肩肘と相談するようにトレーニングを続けてきました。

    高校球児の身体の酷使に関して、議論を重ねてもすぐに答えが出ることは決してないと思います。

    けれど、斎藤佑樹のように、甲子園のマウンドで多くのことを感じながら投球を重ねてきた選手たちの意見を、ひとつでも多く聞いていきたいと思う、101回目の夏です。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190727-00840161-number-base
    7/27(土) 11:46配信


    【【解説】斎藤佑樹 佐々木朗希に登板間隔を語る..】の続きを読む

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