ズバステーション★日本ハム球団専

このブログは北海道日本ハムファイターズ球団の情報をまとめたブログです

    カテゴリ: 斎藤祐樹


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    58キロバイト (8,754 語) - 2019年9月10日 (火) 12:03



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    もう10年目になる..

    1 風吹けば名無し :2019/10/13(Sun) 23:59:53

     日本ハム・斎藤佑樹投手(31)のプロ9年目シーズンが終わった。今季は中継ぎを中心に11試合に登板し、防御率4・71と物足りない成績に。
    二軍では先発を含めた18試合に登板し4勝2敗、防御率3・49。節目の10年目を迎える来季こそは一軍で結果が求められる。

     当然、今季も慢心はしていなかった。開幕前には「試せることはなんでも試したい」と「大リーグボール養成ギプス」を本場・米国から持ち込んでフォーム矯正に使用するなど、がむしゃらに取り組んでいる。

     探求心からか、読書家としても知られる。今季もビジネス書を中心に数多くの本を読んだそうで、中でも「分かりやすさ」に太鼓判を押したのが、兵法書として著名な「孫子の兵法」を漫画で解説した「まんがで身につく孫子の兵法」(あさ出版)だ。
    「本屋に行くのが好きなんですよ。たまたま『面白そうだな』と手に取ったので」と購入の経緯を説明。
    本紙記者も読んでみると、確かに身近な社会生活で起こり得るアクシデントに沿って随時解説が挿入されているため、とても理解しやすい一冊だった。

    「野球というよりは日常生活で役に立つ感じかな」と語った斎藤だったが「『彼を知り己を知れば百戦殆うからず』は確かに野球でも通じますよね」とも明かした。
    「敵の状況と自分の実力を正確に把握することで戦いに勝つことができる」との意で、自分自身の投球スタイルや癖などを見つめ直すきっかけにもなったとのこと。

    「そこまで大げさなことではないですけどね、あくまで趣味ですから」と語った斎藤だったが、日々の小さな積み重ねは侮れない。その探求心で来季は実を結べるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00000019-tospoweb-base


    【【悲報】斎藤佑樹 来季はマンガをバイブルに..】の続きを読む


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    58キロバイト (8,754 語) - 2019年9月10日 (火) 12:03



    (出典 insight.official-pacificleague.com)


    賢いとは思う!

    1 :2019/10/10(木) 12:37:17.99


    (出典 img.5ch.net)

    10月1日、各球団が来季以降契約を結ぶ意思のない選手を発表。今季0勝で自由契約となる可能性が高いと目されていた北海道日本ハム・斎藤佑樹選手の名前は入っていなかった。

    戦力外通告は今後も行われるため、まだ解雇の可能性は残されているが、現状は来季もプロ野球選手としてプレーする可能性が高い。日本ハムは斎藤投手より年齢の若いピッチャーを複数名戦力外としており、一部には残留させることに不満を漏らすファンもいる。

    ■かつての輝きを失った斎藤投手
    2006年夏の甲子園大会で優勝し「ハンカチ王子」として人気を博した斎藤佑樹投手だが、プロ入り後はパッとせず、9年でわずか15勝。

    かつてライバルといわれた田中将大投手は日米通算174勝で、現在は名門ヤンキースでプレー中だ。斎藤投手とは比べることが失礼になるくらい、はっきりとした差がついた。

    高校時代150キロ近い球速を誇った斎藤投手だが、現在は140キロ前後で交わす投球がメイン。2軍で生活する姿は、すっかりかつての輝きを失っている。

    ■活躍に期待する人は?
    一方で、高校時代のような「輝き」を取り戻してほしいファンも少なくない。しらべぇ編集部が斎藤佑樹投手を知っている人1,221名に実施した調査では、37.8%が「かつての輝きを取り戻してほしい」と回答

    未だに活躍を期待するファンは存在している。

    ■「期待していない」人の意見は
    斎藤投手には「もう期待していない」と話すのは30代のNさん。

    「ストレートにスピードがないので、変化球で誤魔化すような投球ばかり。それでいてコントロールが甘く、フォアボールも多いので安定感もなくて…見ていて抑えられる気がしない。

    年齢も30代で伸び代もなく、集客力もなくなってきた。本人的にも、芸能活動など別の道にいったほうがいいのでは」


    【【解説】斎藤佑樹 メジャー無敗の特権は凄い!】の続きを読む


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    58キロバイト (8,754 語) - 2019年9月10日 (火) 12:03



    (出典 number.ismcdn.jp)


    10年プロテクト契約!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/02(水) 19:09:31.14

    プロ野球はレギュラーシーズンの全日程を終え、第1次戦力外通告期間が2019年10月1日、始まった。

    セ・リーグではリーグ2位でクライマックスシリーズ進出を決めたDeNAが大量10選手に戦力外を通告し、
    パ・リーグではリーグ3位の楽天が9選手を戦力外とした。
    セ・パ各球団から今後も戦力外、自由契約選手らが出てくる模様で、選手の去就に注目が集まる。

    ■斎藤は2年連続で勝ち星なし

     今シーズンはセ・リーグの大物選手の現役引退が相次いだ。
    巨人の上原浩治投手(44)がシーズン中の5月に現役を引退し、9月に阿部慎之助捕手(40)が現役引退を発表した。
    阪神では日本球界在籍10シーズンを記録したランディ・メッセンジャー投手(38)が引退し、
    広島では通算165セーブの永川勝浩投手(38)がグローブを置いた。ヤクルトでは館山昌平投手(38)をはじめ4選手が今シーズン限りの引退を発表した。

    ここ最近、戦力外通告期間の時期になると話題に上がるのが日ハムの斎藤佑樹投手(31)だ。
    高校、大学とエリートコースを歩み2011年のプロ1年目には6勝をマーク。

    翌12年は5勝に止まり、以降は下降の一途をたどる。
    プロ9年目の今シーズンは11試合に登板したが未勝利に終わり0勝2敗。
    2年連続で勝ち星に恵まれず、ここ5年間でわずか2勝しかしていない。

    成績に比例するように年俸も右肩下がりとなっている。
    2013年の3500万円(金額は推定)を頂点に徐々に下がり、19年は1500万円となり、プロ1年目の年俸に並んだ。
    ただ、球団をはじめ栗山英樹監督(58)の期待は高く、
    今シーズンは「オープナー」の先発投手として起用されるなど、一定のチャンスを与えられてきた。
    ファーム暮らしが長く続く中、本人は腐ることなくイースタンで4勝をマークしている。

    昨年は106選手が戦力外通告を...

    2年連続で1軍未勝利ということもあり、日ハムの動向に注目されたが、10月1日現在、日ハムが戦力外通告をしたのは5選手で、
    この中に斎藤は含まれていない。
    また、斎藤にとって「追い風」となりそうなのが栗山監督の続投だ。
    10月2日、日ハムは正式に栗山監督の来シーズンの続投を発表。斎藤の復活に期待する栗山監督が来シーズンも指揮を執ることで、残留の可能性が高くなってきた。

    一方、巨人のベテラン岩隈久志投手(38)、中島宏之内野手(37)の2人も残留が濃厚となっている。
    岩隈は今シーズン、1軍での登板はなかったものの、原辰徳監督(61)の意向もあり残留の可能性が高い。
    一方の中島は、クライマックスシリーズ(CS)に向けて1軍に合流していることから、来シーズンの戦力として指揮官の構想に入っているようだ。

    第1次戦力外通告期間は10月4日まで。
    昨年は第1次期間に66選手が通告を受けた。第2次期間は、CS全日程終了翌日から日本シリーズ終了翌日(日本シリーズに出場した2チームはシリーズ終了5日後まで)までとなる。
    昨年は計106選手が戦力外通告を受け、その多くが球界を去って行った。

    10/2(水) 17:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000008-jct-spo

    http://npb.jp/bis/players/01905133.html
    通算成績


    【【解説】斎藤佑樹 2年連続で勝ち星なしも残留か!?】の続きを読む


    斎藤佑樹に「戦力外」の声も 権藤博氏は「一軍で投げさせるべき」 - livedoor
    二軍暮らしを続けている日本ハムの斎藤佑樹についてデイリー新潮が報じた。「戦力外にしろ」というプロ野球ファンの厳しい意見が少なくないという。一方、権藤博氏は敗戦 ...
    (出典:livedoor)


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    58キロバイト (8,754 語) - 2019年9月10日 (火) 12:03



    (出典 img.sirabee.com)


    大丈夫じゃない受け答え..

    1 風吹けば名無し :2019/09/13(金) 13:22:14.79

     中日・松坂大輔投手(38)、阪神・鳥谷敬内野手(38)らの去就が話題となるなか、
    一部で動向が注目されている日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が、来季以降の現役続行に意欲を見せていることが分かった。
    今季は一軍戦10試合に登板して0勝2敗、防御率4・74。栗山監督は残り試合での一軍登板の可能性もほのめかしているが、
    厳しいオフが予想されている。プロ9年目の背番号1は何を思うのか。本人に直撃した。

     斎藤は8月6日のオリックス戦(札幌ドーム)で本塁打を含む3回4安打4失点と炎上し、翌7日には今季3度目となる登録抹消。
    その後二軍戦2試合に登板するも、ともに2イニングを投げて本塁打を1本ずつ浴びた。
    降格後3戦目となった同29日のイースタン・ロッテ戦(鎌ケ谷)では、先発で5回を投げて3安打無失点と好投したが、
    今月6日に先発したイースタン・西武戦(同)では2被弾を含む3回5失点と再び炎上した。

     それでも栗山監督は、チームのCS進出に向けて斎藤の起用を示唆するなど、一軍再昇格への可能性はまだ残されている。
    首脳陣の間からも「(昇格後のカギは)監督からの期待や思いを感じ取って、一軍の試合でそれを披露できるかどうか」との声が出ている。

     そんな斎藤は本紙に対し、8月末の時点でこう語っている。

    「言い訳にはできないですが、結果的に(8月中旬までの不調は)疲労によるものもあったと思います。
    (29日のロッテ戦で)本塁打を抑えられたのは良かったですね。先発だろうと中継ぎだろうと、これまで通り与えられた場所で仕事をするだけです」

     いつでも冷静に自己分析する斎藤だが、気になる点もある。ここ最近、本紙記者との雑談の中で自身の「引退後」について触れる機会があるからだ。
    最近では中日・松坂や阪神・鳥谷ら、ベテラン選手の去就が話題になっている。実のところ、本人はどう考えているのか。

    「それ(引退)は今のところ考えてないから大丈夫ですよ。もちろん、契約のことは球団が決めることなので分からないですけどね」


    【【解説】斎藤佑樹 来季以降の現役続行に意欲!】の続きを読む


    日ハム・斎藤佑樹、いまだ「0勝」で戦力外か 権藤博氏は「敗戦処理でも投げさせるべきだ」(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
    日本ハムの斎藤佑樹がどこか“寂しげな雰囲気”を漂わせている。「ファンが声をかけて.
    (出典:Yahoo!ニュース)


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    58キロバイト (8,754 語) - 2019年9月10日 (火) 12:03



    (出典 baseballchanneljp.akamaized.net)


    敗戦処理も微妙!?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/11(水) 14:23:12.87

    日本ハムの斎藤佑樹がどこか“寂しげな雰囲気”を漂わせている。

    「ファンが声をかけてはいけないような暗黙の空気があるんです。気軽に応えてくれるし、ファンサービスもしてくれる。
    でも、どこか寂しげというか……。球場入りする時はひとりか、(高校の先輩である)荒木大輔・二軍監督と一緒にやってくることが多い。
    仲良い選手と談笑しながら……というのはあまり見かけないですね」(日本ハムの二軍本拠地・鎌ケ谷に通うファン)

    今季の斎藤は4月4日、今季初登板となった楽天戦で、ブルペン投手をローテーションの谷間に先発で投げさせる「オープナー」を経験したが、結果が伴わず二軍降格。
    その後も一軍に昇格する機会もあったが、0勝2敗、防御率4.74と、またもファンの期待を裏切り、再び二軍暮らしを余儀なくされている。

    「球速が出ていないが、制球が安定しています。先発を任せるのは厳しいかもしれないが、短い回を投げる中継ぎならなんとかなる。一軍のチーム状況もあり、一人でも多くの投手がほしい。斎藤にとってチャンスなのですが……。
    一軍の栗山英樹監督の期待が大きいことはわかりますが、斎藤自身が一軍で投げることに自信を失っているので、投げるポジションを考えるべきだと思います」(日本ハムの担当記者)

    これまで多くの名投手を育てた元横浜ベイスターズ監督で、野球解説者の権藤博氏は、斎藤の起用法について、どう考えているのか。

    「オープナーなど周囲の注目を浴びる場所での登板が多い。斎藤は注目されるのが好きそうに見えるけど、投手というのは本来、神経質なもの。ここまで結果が出ていない状況が続いているなかで、本人には負担しかないんじゃないかな。
    二軍ではなく、一軍に帯同させて、中継ぎでも敗戦処理でも投げさせるべきだ。大差でリードしている状況でもいい。どんどん投げさせて抑える回数を増やすことで自信も戻ってくる」

    さらに、権藤氏はこう続ける。

    「斎藤の一番の長所はスライダー。この球が投げる球種の中で飛び抜けて良かった。他の球が悪くてもスライダーがあったから抑えることができ、メンタル的にも強気になれた。
    でも、今はスライダーが平均の球になり、キレがなくなって苦戦している。
    よく言われる『投球術』というのは、マウンド上で、打者を見下せているからできる。まずは短い回でも抑えることで自信を取り戻すこと。それがやれれば、まだまだできると思う」

    「これまではチャンスすら与えられなかったので、斎藤には不貞腐れている態度も見受けられた。しかし、今年はそういった姿を見かけないので、気持ちは切れていないのではないか」と見るのは、前出の日本ハム担当記者。
    プロ入り9年目で通算15勝26敗。「斎藤佑樹を戦力外にしろ」というプロ野球ファンの厳しい意見が少なくないが、斎藤はプロの世界で、まだ“居場所”を見つけられるだろうか。

    週刊新潮WEB取材班

    2019年9月11日 掲載

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190911-00582166-shincho-base
    9/11(水) 11:02配信


    【【解説】斎藤佑樹 戦力外か 投げさせるべきか..】の続きを読む

    このページのトップヘ