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    カテゴリ: 斎藤祐樹


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
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    (出典 insight.official-pacificleague.com)


    何回目のラストチャンス!?

    1 風吹けば名無し :2019/12/26(Thu) 21:14:31

     日本ハム・斎藤佑樹投手(31)が26日、トレーニングジム「トータル・ワークアウト 六本木ヒルズ店」で自主トレを公開した。

     2020年向けたテーマは「球速アップ」。課題を「股関節の内外旋の可動域が狭い」「支点となる股関節周辺の筋肉の意識が弱い」
    「体幹の分離的運動が弱い」と3つ分析し、動作解析とトレーニングを組み合わせて毎日2時間、復活を目指して取り組んでいる。

     今季は11試合に登板して0勝2敗、防御率4・71。2年連続で白星なしに終わったが、ショートスターターに可能性を見いだした。

     斎藤佑は「契約更改で話した通り悔しいシーズンでしたし、チームとしても優勝できなかったので。来年は個人的にもチームとしてもという気持ちです」と決意をにじませた。

    https://www.daily.co.jp/baseball/2019/12/26/0012991517.shtml


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    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
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    (出典 umemori7305.com)


    斎藤佑樹のホンモノが見たい!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/12/14(土) 21:54:43

     日本ハム・斎藤佑樹投手(31)が14日、神奈川県内で行われた医療従事者やトレーナーを対象とした「第1回野球×動き研究会」で「選手の視点から見た医療従事者、トレーナーとのコミュニケーションの重要性」というテーマで特別講演を行った。

     斎藤はプロ2年目の12年に投球フォームを変更した際に右肩痛を発症。その後、トレーナーと相談してノースロー調整を決めたものの患部周辺を強化することを怠った失敗談を披露し「治療を受けていたけど、インナーマッスルを鍛えていなかった。トレーニングをせずにノースローでランニングばかりしていた」と振り返った。また、医療従事者やトレーナーへの要望として「自分の知識のないことを言うのはやめてほしい。自分の自信のあることだけを伝えて、わからないことはわからないと伝えてほしい。何となく伝えるのはよくないこと」と話した。

     また、全国優勝した早実3年夏の甲子園の計7試合で948球を投げた右腕は、来春センバツから導入予定の「1週間で500球」の球数制限についても「制限するのはいいこと」と賛成の方針。「甲子園のあの文化は他の国ではできない。選手の体がありき。試合日程を空けるのも大事だし、うまく折り合いをつけながらやってほしい」と今後さらに議論が進むことに期待した。

    2019年12月14日 21:07野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/12/14/kiji/20191214s00001173320000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    60キロバイト (8,765 語) - 2019年12月6日 (金) 11:29



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    ハンカチ王者だった頃を思い出すのかな!?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/08(日) 14:37:31.58

    社会課題解決を目的としたイベントに斎藤、DeNA田中コーチが登場

    早稲田大学野球部は8日、東伏見の同部グラウンドで小学生を対象とした野球教室を行った。
    イベントには同部OBで日本ハムの斎藤佑樹投手、今季まで同部のコーチを務め、来季はDeNAのファーム内野守備走塁コーチに就任する田中浩康氏が登場した。

    今回のイベントは、野球を通じて子ども達の遊び場の減少や体力測定でのボール投げの力の低下などの社会課題に取り組むことを目的とした同部の取り組みの一環として行われたもの。
    野球未経験の子どもを含めた150人が“野球遊び”を体験した。

    イベントの序盤に挨拶をした斎藤は、来季プロ入り10年目と紹介を受け、
    「今紹介頂いた通り、僕は来年プロ入り10年目、初めてボールを触ってからは30年になります。
    結果が出なくて楽しくないことももちろんあるんですが、それでもボール触れて、今が一番楽しいです」と自己紹介。
    「数あるスポーツの中から野球を選んでくれたので、楽しみましょう」と語りかけた。

    その後、斎藤は子ども達の前でキャッチボールのデモンストレーションを行い、正しい投げ方のお手本となっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191208-00628443-fullcount-base
    12/8(日) 12:42配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    60キロバイト (8,765 語) - 2019年11月22日 (金) 10:41



    (出典 baseballchanneljp.akamaized.net)


    大学時代は数字持ってたのに..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/22(金) 14:46:50.51

    有名人がファンから求められるサイン。
    人気商売のプロ野球選手も年間に何枚も求められる。
    応じ方も人それぞれ。無言でペンを走らせる選手もいれば、笑顔でコミュニケーションを取りながら応じる選手もいる。
    日本ハムの斎藤佑樹投手(31)は後者。常にファンに対する感謝の思いを抱えているからだ。

     06年夏の甲子園で早実のエースとして田中(現ヤンキース)を擁する駒大苫小牧との引き分け再試合を制して全国制覇。
    「ハンカチ王子」としてブレークした。
    早大を経て10年ドラフト1位で入団。
    プロでも注目を集めたが、右肩や肘の故障もあり、9年間の通算成績は15勝26敗、防御率4・34。
    今季も2年連続未勝利に終わり、節目の10年目となる来季に向け、無休でトレーニングを続けている。

    不本意な結果が続き、ここ数年はオフのトレーニングでも試行錯誤を続ける日々。
    眠れない夜も多いが、心掛けていることがある。
    それは自主トレなどでファンと接する場に出る際は「笑顔を絶やさない」こと。
    「ここまで野球をやらせてもらっているのは応援してくれるファンの方々のおかげ。
    だから、どれだけ悩んでいてもつまらなそうな顔は見せないと決めてます」と語る。
    一時は一日に数百枚も届いていたファンレターの数も現在は月に数枚に減ったが「どれだけ(ファンレターから)勇気をいただいているか分からない」と感謝する。

     この日は札幌市内の室内練習場で自主トレを実施。
    入念にネットスローも行い「(体)全体を使いながら投げることを意識するためです」と汗をぬぐった。
    練習後は寒風が吹く中で待っていたファンにサイン。
    短パン姿で震えながらも感謝の思いをペンに込めていた。

    11/22(金) 11:48配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191122-00000121-spnannex-base


    (出典 i.imgur.com)


    【【朗報】斎藤佑樹 笑顔でサインの理由..】の続きを読む


    斎藤 佑樹(さいとう ゆうき、1988年6月6日 - )は、群馬県太田市出身のプロ野球選手(投手)。右投右打。北海道日本ハムファイターズに所属。 群馬県太田市出身。漫画『MAJOR』を愛読し、太田市立生品小学校在籍中は地元学童野球チーム「生品チャンピオンズ」に一年時から在籍し主将を務める。太田市立
    60キロバイト (8,765 語) - 2019年11月9日 (土) 01:25



    (出典 number.ismcdn.jp)


    斎藤の9年マー君の1年..

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/18(月) 09:41:15.01

     “ハンカチ王子”こと斎藤佑樹は、今オフも「戦力外」を回避した。

    2018年、19年シーズンと2年連続で未勝利に終わり、戦力外や現役引退、他球団移籍、はたまたタレント転身など、シーズン後半から関係者の間では、さまざまな憶測が乱れ飛んだ。
    しかし、大方の予想を覆して、日本ハムに残留することになった。

    「ファンの間では『日本ハムの斎藤君は最後だ』という噂がもっぱらだった。夏場過ぎからサインをもらうファンが増えたけど、斎藤君もそれに丁寧に接していました。
    誰もが、今季で日本ハムを去ると覚悟をしていたのですが……。
    残留には少し驚きました」(日本ハム二軍の本拠地、鎌ヶ谷に通うファン)

    確かに「ハンカチ王子、戦力外」を示唆する報道は流れていた。
    さらに「他球団へのトレード、最悪は引退して、球団が何らかのポストを準備するのではないか」という見方も出ていた。

    日本ハム担当記者が解説する。

    「斎藤の日本ハム残留は既定路線でした。それは荒木大輔二軍監督の存在が大きいですね。
    早稲田実業の後輩にあたる斎藤をなんとか一本立ちさせよう、と必死に指導していました。斎藤もまた、荒木監督に全幅の信頼を置いています」

    荒木監督が“後見人”の役割を果たして、復活を手助けする――。
    ここ数年、最も重要だったプロジェクトが来季も継続されることになる。
    さらに、今季最下位だった責任をとって球団側に辞意を伝えていた栗山英樹監督が続投することも少なからず影響しているという。
    さらに、前出の担当記者は「成績が出ないとはいえ、『ハンカチ王子ブランド』はバカにできない」と指摘したうえで、こう続ける。

    「延長15回引き分け再試合を戦い抜き、夏の甲子園で優勝、ライバル・田中将大との死闘……。
    斎藤は、日本人が好きな漫画のようなストーリーを持っています。

    誰もが顔と名前を知っているし、いまだにスポンサー関連などからは引っ張りだこ。チームの関係者から頼まれるサインの数も、他の選手に比べて多いですね」

    斎藤は、これまで女性芸能人との交際をはじめ、出版社「ベースボール・マガジン社」の社長によるポルシェやマンションなどの無償提供が報じられるなど、これまでグラウンド外の話題も少なくない。
    プロは「人気商売」であり、注目を浴びるのは決して悪いことではないが、その“商品価値”はいまだに健在ということか。

    来季復活は

    一方、母校・早稲田実業のOBからはこんな期待もあるという。
     
    「早稲田実業が部員の不祥事で、来年のセンバツ出場をかえた秋季大会の出場を辞退したのですが、日本ハムには同校OBも多く、“復活”に向けて責任や役割も大きくなりました。
    荒木監督、斎藤、そして清宮幸太郎が、スクラムを組んで『早実魂ここにあり』を、日本ハムからアピールしたい。
    ソフトバンクの王貞治会長をはじめ、早実OBはNPBにかなりいて、野球界全体のイメージアップのためにも重要なこと。その旗振り役として、ハンカチ王子の復活が期待されています」(前出の担当記者)

    さて、斎藤は、来季復活できるのだろうか。 元横浜監督で、野球解説者・権藤博氏はこう見ている。

    「斎藤の大きな武器はスライダー。この球がズバ抜けていいので、他の球が悪くても打者を抑えることができました。ただし、それもマウンド上での自信があればこそ。
    今の斎藤は自信を失っていて、スライダーが悪くなっている。(先発や中継ぎにこだわらず)様々な状況で投げて抑えることで、自信を取り戻せば、可能性はあります」

    今季の斎藤は一軍どころか、二軍でもわずか18試合の登板で、4勝2敗、防御率3.49とパッとしない。いよいよ節目となるプロ10年目。
    まさに崖っぷち……いやこれが何度目の正念場か。それでも目が離せないのは、やはり、“甲子園のスター”斎藤佑樹だから、だろうか。

    週刊新潮WEB取材班
    2019年11月18日 掲載
    https://news.livedoor.com/article/detail/17395931/


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