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    カテゴリ: 白村明弘


    日本ハム・白村明弘の野手転向 糸井嘉男でも規定打席までに3年の厳しさ - livedoor
    日本ハムの中継ぎとして活躍していた白村明弘が、野手転向することになった。日ハムではかつて糸井嘉男が同じように投手から野手転向している。糸井は2006年序盤に ...
    (出典:livedoor)


    白村 明弘(はくむら あきひろ、1991年12月11日 - )は、北海道日本ハムファイターズに所属する岐阜県美濃加茂市出身のプロ野球選手(外野手)。右投左打。 日本ハムには2014年に投手として入団したが、2019年の春季キャンプ中に外野手に転向した。愛称は「はくむー」。
    21キロバイト (2,847 語) - 2019年7月19日 (金) 10:43



    (出典 img.cf.47news.jp)


    頑張って欲しい!

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/01(日) 15:16:36.06

    2015年にはリリーバーとして50試合に登板するなど、本格派右腕として活躍してきた日本ハム・白村明弘。そんな男に予想もしていなかった野手転向が告げられたのは開幕前の春季キャンプ中盤でのこと。栗山英樹監督、吉村浩GMから呼び出され、タイミングも含めてすべてが異例の驚きの転向劇となった。

    慶応高元監督・上田誠が語る白村明弘「宇宙人から地球人へ」

     あれから約6カ月──。白村本人に話を聞く機会に恵まれた。投手時代より精悍になり、浅黒く日焼けした顔、また投手のときにはなかった無数のマメができていた。「僕はすべての面でみんなに遅れをとっているわけですから。何倍もバットを振るしかない」と決意に見満ちた表情で語る姿は、投手・白村への未練は一切なかった。

     まだ一軍昇格こそないが、ここまでイースタン・リーグで56試合に出場して打率こそ.215だが、3本のホームランも放つなど首脳陣、フロントが見込んだ秘めたる打撃センスは発揮し始めている。かつてチームでは糸井嘉男(現阪神)が同じように投手から外野手に転向したが、一軍に定着するまで約3年あまりの月日を要した。持って生まれた才能もあったかもしれないが、それこそ血のにじむような努力で現在の成功を手にした。

     糸井と同じ道を歩み始めた白村に現在の目標をたずねた。少しの沈黙のあとに、答えは「目標なんてないです。目標を立てている余裕もないというのが本音というか(笑)。もう、やるっきゃないので」

     やるっきゃない。

     27歳での異例の挑戦の先には、どんな未来が広がっているのだろうか──。その答えが分かるのはもう少し先になりそうだが、いつの日か一軍の舞台で「外野手・白村」としてふたたびスポットライトを浴びる日を心待ちにしたい。

    9/1(日) 11:03 Yahoo!ニュース 4
    https://news.goo.ne.jp/picture/sports/baseballonline-097-20190901-40.html


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    白村 明弘(はくむら あきひろ、1991年12月11日 - )は、岐阜県美濃加茂市出身のプロ野球選手(投手)。右投左打。愛称は「はくむー」。北海道日本ハムファイターズ所属。 父は日本体育大学硬式野球部OBで美濃加茂中学高等学校中学野球部監督。 中学3年の夏までは、外野手、遊撃手を経験。打撃では、2
    10キロバイト (1,142 語) - 2019年2月19日 (火) 15:32



    (出典 keispo.org)


    成績悪くないのに・・

    1 風吹けば名無し :2019/02/19(火) 17:47:05.02

    日本ハム白村明弘投手(27)が19日、春季キャンプ終盤に差しかかった異例のタイミングで投手から野手へ転向した。2軍キャンプ地の沖縄・国頭では早速、打撃練習も行った。「監督の期待に応えたい」と野手として再出発した。
    18日に2軍キャンプを視察に訪れた栗山監督と吉村GMと話し合い、野手転向を決断したという。

    栗山監督は「もともと、白村を獲得する時から打つ方の可能性があることを、ずっと言っていた。いろんなことを含めて、白村のために、前に進ませるためにアメリカ(米アリゾナキャンプ)でもGMと話をしていた。野球の神様も『骨の髄まで一生懸命野球をやりましょう』とね。
    何か、白村が持っている能力をもう1回、花開かせるためにも大きなものが必要だとオレは思った。がむしゃらに何も考えないで、ボールを追っかけて、バットを思い切り振って、骨の髄から汗をかく。何か生まれると信じているので、そうしなさいと伝えた」と説明した。

    白村は慶大から13年ドラフト6位で入団して、今季で6年目。1年目から150キロ超えの直球で押すパワー投球を武器に1軍デビュー。主に中継ぎとしてキャリアを積んできた。2年目の15年には50試合に登板し、1勝1敗13ホールド、防御率2・03をマーク。
    飛躍が期待されたが伸び悩み、昨季は1軍登板は3試合のみ。今春キャンプは2軍スタートで、16日に国頭で行われた紅白戦では白組の6番手として8回に登板。1回無安打1四球無失点だった。

    投手としての通算成績は109試合登板、6勝5敗2セーブ15ホールド、防御率3・10。


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